マックドナルド 牛肉の加工工程及びハンバーガーの危険性

マクドナルドのビーフパティの材料には飼育環境はもちろんのこと、餌となる牧草から厳しく管理され安全と認められた、オーストラリア産・ニュージーランド産100%ビーフを使用しています。
オーストラリアでは牛1頭ごとにつけるタグと、出荷時に発行する「全国出荷者証明書」で生育履歴を管理。
情報はデータベース化されてコンピューターで一括管理され、牛の履歴の追跡を可能としています。

冷凍状態で届いた牛肉を丁寧に解凍し、一切の食品添加物、つなぎ、調味料を使用しない100%牛肉のビーフパティ (JAS上級) に加工します。
製品は細菌検査だけでなく、品質、味のチェックも、もちろん毎日行っています。
http://www.mcdonalds.co.jp/safety/quality/trace/graphic/trace3/image_04.jpg
http://www.mcdonalds.co.jp/anzen/report/report05/index.html
http://www.mcdonalds.co.jp/safety/quality/trace/trace1.html

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ハンバーガーにはなんと70種類もの食品添加物が。

「スーパーサイズ・ミー」という映画があるのですが
監督のモーガン・スパーロック氏自ら、一ヶ月一日三食、
ひたすら大手ハンバーガーチェーンのハンバーガーを
食べ続けたという、米国のドキュメンタリー映画です。

一日三食、ハンバーガーばかりを食べ続けた結果
医者も太鼓判を押したモーガン・スパーロック氏の健康体は、五日目で4.2kg増に。
168だった総コレステロール値は、18日目には225に。

勃起も不能に、鬱状態にもなります

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