中国がマックにおける影響、日本企業がパニックになった。

db
7月22日に日本のマクドナルドで販売している「チキンマックナゲット」のうち2割が保存期限が7カ月も過ぎた鶏肉を使用しました。
ニュースを見て上海のある食品会社が、保存期限が過ぎた鶏肉を普通の鶏肉に混ぜて日本に輸出しました。
加工肉もがぎらず、中国産の鶏肉は生肉でもリスクが高いみたいです。

今回はたまたま見つかって良かったというものの、今までなにも知らずに腐った肉を口にした人もいると思われます。

鶏肉の選び方
image3

「弁当の空揚げ、コンビニのホットスナックなどは今回のナゲット同様、中国で加工されているケースが多い。また、スーパーの安い焼き鳥も中国産が多く要注意です」
「国内産の鶏肉を使っている店は、PRになるので絶対に“国内産”と表示するはずです。逆に言うと、ホームページなどに載せていない店は外国産を使っている可能性が高いとみていいでしょう」
「2本で150円以下ならほぼ間違いなく中国産。中国産は塩で食べると素人でも違和感を持つほど味が悪い」

引用元:yahooニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140723-00000022-nkgendai-life

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする