多国籍豚料理をカジュアルに楽しめる麻布十番の隠れ家レストラン

3月17日放送の「なないろ日和!」(テレビ東京系、毎週月~木曜午前9時28分)では「とこトン豚づくし!」と題して、タレントの乾貴美子さんと料理研家の島本美由紀さんが、「旨焼(うまやき) あたり」(東京都港区)を訪れた。

同店はカジュアルに多国籍豚料理を楽しめる隠れ家レストランで、2013年麻布十番にオープンした。まず2人の前に出されたのは、焼いた豚レバーを野菜と一緒にサラダ感覚で食べる「フルーツたっぷりサラダとフレッシュレバーのせ」。食した島本さんは「レバーは苦手な人も多いと思うんですけど、食べやすい! ドレッシングもフルーティーでおいしい」と評した。

「シャトーブリアン」は希少な部位で1頭から100グラムしか取れない。大きい塊のまま、10分かけてじっくりと焼く。そのまま食べた島本さんは「軟らかい! おいしい」と声を上げた。たれをつけた乾さんは「たれがすごく甘いから豚の甘みが引き立つ」と評した。店長イチオシの「すき焼きdeカプチーノ」は、全卵のメレンゲが入ったオリジナルソースにつけて食べる。乾さんは「お肉もつけだれもふわふわ! おいしい」とその味を堪能した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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